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【リンゴ・紅玉】 産地:信州・立科共撰
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◆品種の特徴・・「紅玉」はアメリカのニューヨーク州にある農園で1800年頃に発見されたリンゴ
です。アメリカでは「ジョナサン」と名付けられていて、「エソパス・スピッツェンブルグ」というリンゴ
の実生であるとされています。

日本には1871年(明治4年)に北海道開拓使によって導入されました。1900年(明治33年)に
紅玉という名前で統一されました。
果皮が真っ赤に染まり、サイズは200gと小玉で、酸味が強いのが特長です。香りもよく、
生のまま食べると甘酸っぱくて濃厚な味わいがお楽しみ頂けます。

また、紅玉は調理・加工にも適していて、お菓子作りなどにもご利用頂けます。

P1011076◎価格 1ケース 約10㎏ 等級・特秀 46玉入り ¥5580-
◎1袋(4玉入り) ¥485- です。





また、紅玉リンゴはご家庭用のリーズナブルのリンゴの取り揃えてあります。

お問い合わせ先:ASAMANA・小林農園浅間サンライン直売店 TEL 0267-24-1483
WWW: http://asamana-farm.com/ 

*なお。立科共撰のリンゴはクオリティの高い順に特秀、秀、赤秀となっております。